
オススメ書籍紹介「6分間文章術――想いを伝える教科書|中野巧」
神田昌典さんが「これは、日本が世界に誇れる文章作成法だ」と推薦する本。内容を少し紹介します。今回も中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道が、自らの会社「じじや」の再生、マーケティングの実践を通して培った活きるノウハウを惜しみなく紹介。経営者・マ...
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毎週金曜日17:30からFMKITAQで放送中「関門独立共和国」のコーナー。2012年1月からリニューアル。 中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道氏が、自らの会社「じじや」の再生、マーケティングの実践を通して培った活きるノウハウを惜しみなく紹介。 中小企業が世界を救うをテーマに、経営者必聴!熱くゆるく本気でだだもれます!

神田昌典さんが「これは、日本が世界に誇れる文章作成法だ」と推薦する本。内容を少し紹介します。今回も中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道が、自らの会社「じじや」の再生、マーケティングの実践を通して培った活きるノウハウを惜しみなく紹介。経営者・マ...

プレゼンテーションの極意とは?「なんでもかんでもパワーポイント?」「コントラスト」「ストーリーテリング」・・・。今回も中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道が、自らの会社「じじや」の再生、マーケティングの実践を通して培った活きるノウハウを惜しみ...

人は、好意を感じてる相手には肯定的な返事をします。好意を抱かせる方法論とは?今回も中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道が、自らの会社「じじや」の再生、マーケティングの実践を通して培った活きるノウハウを惜しみなく紹介。経営者・マーケティング担当...

人は他人が何を正しいと考えているかに基づいて物事が正しいかどうかを判断する。テレビのお笑い番組でのサクラ笑い。列ができているお店はなんとなくおいしいと感じてしまう。今回も中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道が、自らの会社「じじや」の再生、マー...

権威のある人物や専門家の意見は自動的に正しいと判断してしまう心理。わかっているけど上手に使えていない方必聴!今回も中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道が、自らの会社「じじや」の再生、マーケティングの実践を通して培った活きるノウハウを惜しみなく...

希少性の法則とは、「いつでもどこでも手に入るものでは価値が低く、数が少ないものは価値が高い」と考える経済生活行為の中で人間が身に着けている共通の認識のことです。「希少=価値が高い」とお客様は考え、十分な検討すること無く消費行動に移ります。そんな時には、お客様が「認知的不協和の解消...

コントラストの原理とは、2番めに提示される商品が最初に提示されるものとかなり異なっている場合でも、それ以上に異なっていると感じる心理のことです。家を探している時をイメージします。仲介業者から最初に予算内であるが、「あまりにもみすぼらしい物件」の紹介を受けます。続いて、予算内で「そ...

今回のゲストは、若松区青葉台で健康茶の通信販売を営む三代喜株式会社の平川ひとみさんです。現在開発中新製品のジャムを製造販売したいという相談。商品のコンセプトづくり悩んでいるとのこと。そこで、この商品で、どういう世界を作りたい?お客様にどのようになって欲しい?ミッションは?何を提供...

アンカリング効果とは、提示された特定の情報が印象に残って(アンカーとなって)判断に影響をおよぼす心理傾向ことです。例えば、ある商品を8,000円で売りたいときに「定価10,000円のところ8,000円」と伝えると安く感じますよね。当然のように知られている方法ですが、この場合「定価...

未来への提言アウトリーチ(番外編) 今回からの3回のシリーズは、秋武政道のだだもれマーケティング実践編。企業の経営者・マーケティング担当者を実際にスタジオに招いて、「テレフォンマーケティング講座」といったような形で経営相談をラジオでやる!日本初のラジオ番組です。 初回の相談者は、...

通販事業を拡大していきたいと考えている梶谷さん。 特に内祝いのお祝いギフト商品の販売が今ひとつなので問題を探っています。話を進めていくとどうやら「商品を販売するにあたってのコピーに問題がありそうだ。」という話になって来ました。真面目な性格から、商品紹介がどうしても難しく伝わりにく...

今回の課題は、「ホームページからの成約が悪いこと」。番組では、「TOPページのコピーやコンテンツを改めて見直してみましょう」ということになりました。 マイベイビー抱っこして!をホームページで売るためのコピーライティングのおさらいと例。 基本形を元に、「自社の強み」をしっかり考え、...

認知的不協和とは、良かれと思ってとった行動が、人から評価されないなど矛盾を抱えた状態を表す言葉です。そんな時、人は無意識にその不快感から開放されようとする行動を取ります。たとえば、良かれと思ってした買い物が、奥さんから責められた時にとったつけたような言い訳をしてしまうなど。この認...

人は生まれながらにして、自分の行動選択は、自分で決めたい。他人からの誘導に対しては無意識のうちに心理的に反発してしてしまいます。これが、「心理的リアクタンス」です。例えば、親から「勉強をしなさい」と言われた子どもは、仮に勉強をしようと思っていても親からの誘導に反発してしまうことが...

「返報性の法則」とは、ズバリお返ししたくなる心情に陥るという心の動きです。お客様が、オファー、特典、プレゼント、試食を受け取られた時に、そのまま帰るわけにはいかないよねという心理が働きます。試食が日常化してしまった現在では、よほど大きなでなければお客様の購入という行動に結びつける...

中小零細企業のブラックジャック秋武政道がお届けする新シリーズ。中小零細企業のための営業心理学。第一回は、定番中の定番「一貫性の法則」。人は自身の行動、発言、態度、信念などに対して一貫したものとしたいという心理が働く。(出典:Wikipedia)たとえばじじやの場合ですと、商品をお...

これまでのまちづくりと言えば、町の名士が中心となり、町の人が町の力で町を盛り上げるという考え方が一般的でした。しかし、これからのおたくが盛り上げるまちづくりでは、町以外のひとがその日だけ町を盛り上げるという活動を支持していくという形に変わっていきます。ここで言うおたくは、「昭和の...

まちづくりの活動において、かかる費用をどのように回していくか?ということが非常に大切です。行政からの補助成金、企業からの協賛金、イベント参加者からの参加費等で収入を確保。又は、経費のかからない運営方法で支出を極力まで減らす方法。組織においても国の制度として様々な形での社会的な事業...

オタクであることは、専門性を持つということなので非常にまちづくりにおいても大切なことです。しかし、その上で大切になるのが、伝えること。ここが分かれ目になります。さて、今回はいよいよイベントを開催しようということになるのですが、どんなイベントを開催すればいいのか色々と迷います。まず...

まちづくりにおいて、夢を語ることは非常に重要です。そんな「今風の」リーダーシップ像とはいったいどんなものなのでしょうか?それはズバリ、ワンピースに登場するルフィです。「海賊王になる」という明確な目標のもと、性格も進んできた道も全く違う我が道を行く人が集まってくる。メンバー各人が目...

ネット上のメンバーが100人くらい集まった所でイベントを行います。目的は、今後の活動の核となる熱き人を6人集めます。ただし、今後も中心メンバーに関しても「いつ抜けても良い」という雰囲気を作った中で活動を続けることが大事です。この時点では、活動の中身は問わない、集まることが大切。と...

色々な分野に秀でているオタクが集まって来ました。いよいよネット場での活動のスタートです。最初に大事になるテーマは、現状のまちづくりを認識しようということです。まちづくりにおいて、公的機関や団体との交渉が大事になる場面が多いのですが、「役所は何もしてくれない」「○○に話しても無駄だ...

鉄道、アニメ、アイドルなど、好きなものは私が決める。生活費を削ってでも好きなものに投資する!そんな強いオタク、パワーを持つメンバーをいかに集めるか?ここ数年はやはりSNS(mixi facebook gree mobage twitter)が大変有効なツールになります。そして、集...

私がまちづくりに触れ始めたころと言えば、商店街が全盛期。まちづくりの中心は、商工会議所や青年会議所など各種の団体が大きく活躍していました。しかし、その中には会合が多かったり、会費が高かったり、労働などの負担が多く、その割に若い時期は、リーダーになるための修練的意味合いを強要される...

ゆるーいまちづくりのためのコツです。改めて羅列しみます。意外とできていないことも多くないですか?ささやかだけど、非常に効果的な知っておいてほしいことです。強い会則ルールをつくらない。好きなものを批判しない。 飲みニケーションを強要しない。毎日来なくても良い。できる日に、出来る人が...

全国各地で、これまでうまくいっていたまちづくりの常識がいくつかあります。例えば、まちづくりの中心は、地元の有力な人物がリーダーとなる必要がある。議員や役所の後押しが必要。とにもかくにも飲みニケーションから。労働はすべてボランティアが当たり前。さてどうする?次週以降シリーズを通して...

オタクとは何か?1970年代にサブカルチャーファンの総称として名付けられた「オタク」。何らかの分野において高い専門性を持っている個人を指す言葉です。まちづくりには、よく、「よそ者」「若者」「馬鹿者」が必要と言われています。全国各地でまちづくりの高齢化が叫ばれている中、このパワーが...

「北九州の演劇集団『超人気族』のドラマトゥルク嶋田淳一さんに伺う映画や演劇における脚本づくりから中小企業の経営に活かせるストーリーづくりのヒントを伺います。ポイントは、『主人公』に『共感』できるか!今回は、少し短いですが(笑)中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバ...

「 成功者は皆、ストーリーを語った。 / ピーター グーバー」からの紹介。映画の出資を提案するときに絶対に必要なもの。共感・感動を生むストーリー。中小企業・まちづくり団体など、組織の規模によらずブランディングづくりの基盤になります。つくり話でないストーリーを作りましょう。今回も、...

今、2極化が進んでいます。というのは何かというと、価格を高くすると売れる!価格を低くすると売れる!中途半端は売れないんです。では、価格を高く設定してお客様に手にとって頂くためには・・・。そこで登場するのが「ストーリー」です。そこで、どんな企業でも必ず作れるストーリー。それは、社長...

オバマ大統領、スティーブ・ジョブズの演説でも注目を集めているストーリー(テリング)。中小企業もストーリーを活かして元気になる!?お客様とストーリーのやり取りをする。童話が語り継がれる理由は?導入編。今回も、中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道...

売上アップ必至のコピーライティング講座。最終回は、まとめ。セールスレターを書く時に最も大事なもの。「順序」お客様が来店・購入しやすいような流れを復習します。最後に破壊力のある、でもちょっとしたテクニックを伝授します!今回も、中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナ...

キャッチコピーのコツ教えます!「ザ・コピーライティング/神田昌典(ダイヤモンド社)」より。コピーライティングのコツとは・・・。1.ご紹介ではじめる。2.発表ではじめる。3.発表のニュアンスがある言葉ではじめる。4.新ではじめる。5.今、さあ、ついにではじめる。6.とうとう、いよい...

お客様は必ずしもあなたの商品に必要性を感じていないかもしれません。そんな時には、お客様のあなたの商品に対する「ニーズ」と「ウォンツ」を高めてあげる事で、セールスレターの効果を数倍高めることができます。まずは「ニーズ」これは、差し迫った必要性と問題の焦点化。細かくピンポイントに焦点...

どんなに商品を売り込んでも売れません。最初の1個を買ってもらうには大変なパワーが必要。そんな時=売れない状態からの脱出の切り札がオファー(特典)です。ハードオファーとソフトオファー、オファーをつくる時のコツは?今回も、中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマン...

これまでのお客様への提案は、「いいこと」ばかり。ここで大事になるのが、お客様の絞込み。今回も、中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道が、自らの会社「じじや」の再生、マーケティングの実践を通して培った活きるノウハウを惜しみなく紹介。経営者・マーケ...

前回までに何度も出てきましたが、セールスレターで重要になる順序があります。問題点を提起、あぶりたてるためにわかりやすく説明、解決策の提示、懐疑心を取りのぞく。この「懐疑心を取り除く」ことに最大限に威力を発揮するのが、◯◯なんです!!!これを使えば、お客様のハートをがっちりキャッチ...

今日はこれだけ! あなたの商品を20秒以内で表現すると・・・?誰に何を売りこみたいのかを明確にコピーを考えましょう!ヒントは、〇〇で■■な●●です。今回も、中小企業のコンサルタントとして全国を飛び回る門司港のバナナマンこと秋武政道が、自らの会社「じじや」の再生、マーケティングの実...

ヘッドコピーに続くボディコピー。もちろん書き方のコツがあります。お客様の困っていること悩みコトに関しての問題提起、そして、あぶりたてを行い 共感をつくった上で解決策を提案します。その時にポイントとなるのが、「お客様はどんな時にいかりや不安悩みをいだくのでしょうか?イメージできるよ...

これは、〇〇で■■の(商品)です。と言い切ってしまいます。ただし、売り込む相手によって使い分けます。その他、3つの品質を考える。本質となる「第一次品質」盛り付け、ラッピング等の付属的な「第二次品質」、ブランドや保証などの「第三次品質」を考えましょう。今回も、中小企業のコンサルタン...

自社の「売り」とは何なのか?答えは、既存のお客様が持っています。「なぜ、(競合他社もいるのに)自社の商品を(わざわざ)買ってくれたんですか?」お客様のこの問いの答え=自社の強みとなります。自分の思い<お客様の思い。あなたの会社の特徴を引き出す10の質問。今回も、中小企業のコンサル...

ダイレクトメールの添削をしていて気がつく、陥りやすいポイントが幾つかあります。今回は、その中の3つのポイントを紹介します。1.その手紙の目的が明確でない。…注文を受けたいのか?お問合せが欲しいのか?サンプル・カタログの請求を受けたいのか?。2.ビジネスモデルのステップを理解できて...

ダイレクトレスポンスマーケティングをベースにした広告の考え方の土台になるのが、セールスコピー。これは、4つのフレームから成り立っています。キャッチコピー、ボディコピー(本文)、デバイス(申込み方法)、オファー(特典)。これから12回にわたり少しずつ「売る」ためのコピーライティング...

4月からスタートした新番組の初回記念podcast配信版。総合ビジネス誌において「日本一のマーケッター」と評される神田昌典さんをゲストに迎え、門司港のバナナマン秋武政道がこれから先、10年後は?未来は?どうなるのか??というテーマで対談。明確になってきた世代間の価値観の違い。未来...

4月からスタートした新番組の初回記念podcast配信版。総合ビジネス誌において「日本一のマーケッター」と評される神田昌典さんをゲストに迎え、門司港のバナナマン秋武政道がこれから先、10年後は?未来は?どうなるのか??というテーマで対談。明確になってきた世代間の価値観の違い。未来...

これまで放送してきました「だだもれマーケティング」テーマを復してみましょう。第1回「中小企業が世界を救う!?」、第2回「ミッションを掲げよう」、第3回「デザインとブランディング」、第4回「USPをつくろう!」、第5回「明日から使えるネーミング!」、第6回「さあ、マスコミリリースだ...

社会的イベントと言ってもソーシャルビジネスとまではいかなくても全然大丈夫。ちいさなことからでも、社会的意義を少しだけ意識します。商店街、商業施設と一緒になって行いましょう。例えば、ゴミ拾い、地域の行事・祭りへの参加、スポーツの応援など。まずは、地域の皆さんに喜んでもらいましょう。...

表現方法はさまざまですが、中小企業の打ち上げアップのためにはストーリーが必要です。ただし、なかなか成功方があるわけではないんです。そこで、求められるのはリーダーの資質。必要なリーダーの姿勢とは、考え方とはどういったものなのか?今週も秋武政道が実例を挙げながらじっくり解説。

名簿をフル活用して、お客様にセールスレターを書きましょう。セールスレターは、社長の分身。思いと人となりをしっかりと書きましょう。大切なのは〇〇心。セールスレターは、長いほうがいいの?短いほうがいいの?必殺技も!今週も秋武政道が実例を挙げながらじっくり解説。

日本唐揚協会 専務理事 八木宏一郎さんを特別ゲストに迎えお送りする番外編。2年半前に突如として立ち上がった日本唐揚協会の秘密を暴く20分。出版4冊、会員数1万人の「やり方」とは!?今週は番外編。翌日に控えた北九州ソーシャルビジネスメッセ2012講師3人に寄る直前スペシャル!