
渡辺三津子#7 「もう一度仕事をしたいと思う人は?」エピソードトーク編
VOGUE編集長、渡辺三津子がエディター20名の悩みに答えるスペシャルトーク。 最終回は編集部歴の長いベテランたちが登場。もう一度仕事をしたいと思う人や、編集長として一番楽しかったこと、取材や面接の際には何を見ているのかetc……。編集長の側でさまざまな経験をともにしてきたエディ...
Radio and PodcastLive Radio & PodcastsOpening Radio and Podcast...

Radio and PodcastLive Radio & PodcastsFetching podcast shows and categories...
Radio and PodcastLive Radio & PodcastsFetching podcast episodes...
![『アンナ・デッロ・ルッソのカウンセリングルーム。』更新中 [VOGUE JAPAN Podcast] cover](https://s3.ap-southeast-2.amazonaws.com/radioandpodcast.com/podcast_images/125299.jpg)
第7シリーズのアンナ・デッロ・ルッソ。2021年9月号を最後に『VOGUE JAPAN』(クリエイティブ・ディレクター・アット・ラージ)を離れたアンナ・デッロ・ルッソ。どんな質問に対しても正面から受け止め、優しく思いやりにあふれた言葉で返してくれるアンナの姿勢は、困難に直面したときに前向きになれるヒントを示してくれる。全12回、毎週木曜日に更新。 第1シリーズ「冨永愛のモードな...

VOGUE編集長、渡辺三津子がエディター20名の悩みに答えるスペシャルトーク。 最終回は編集部歴の長いベテランたちが登場。もう一度仕事をしたいと思う人や、編集長として一番楽しかったこと、取材や面接の際には何を見ているのかetc……。編集長の側でさまざまな経験をともにしてきたエディ...

VOGUE編集長、渡辺三津子がエディター20名の悩みに答えるスペシャルトーク。 第6回目はシャンパンを片手にお届け。ビューティーカテゴリーを担当する4人が、渡辺編集長の美の秘密に迫る。毎日の美容ケアや年齢を重ねることについての話から始まり、後半はなんと、人間の内面とアルコールの関...

VOGUE編集長、渡辺三津子がエディター20名の悩みに答えるスペシャルトーク。 第5回目は若手エディター編。一人前のエディターを目指し、日々奔走する20代の若手チーム3人が集合。若い時にこそやっておくべきこと、成長するために必要なこと、「直感力」についてなど、彼女たちが抱えている...

VOGUE編集長、渡辺三津子がエディター20名の悩みに答えるスペシャルトーク。 第4回目はコミュニケーション編。セレブ記事を担当するエディターが寄せたのは、渡辺が13年間にわたって毎号書き続けてきた「エディターズレター」についての質問だ。構成の考え方から、執筆にかかる時間まで、現...

VOGUE編集長、渡辺三津子がエディター20名の悩みに答えるスペシャルトーク。 第3回目はキャリア編。「何でも好きなことを聞いてください」という編集長からのお題に対して寄せられた中には、「褒められたい!」や、「叱咤激励をしてほしい!」というリクエストも!? そんなエディターたちに...

VOGUE編集長、渡辺三津子がエディター20名の悩みに答えるスペシャルトーク。 第2回目のデジタルエディター2人とともにお届けするのは、ファッションについて。大物買いしてよかったアイテムや、気になるブランド、編集長がよく着ているキャラクターアイテムなどについてのエピソードを聞きな...

VOGUE編集長、渡辺三津子がエディター20名の悩みに答えるスペシャルトーク、全7話。 第1回目は、約20年にわたって在籍しているベテランエディター2人。今でも鮮明に覚えているという初めてのパリコレ出張の経験や、コロナ禍を経て変化した新しい働き方についてを展開した。特にコレクショ...

第12回目は43歳、会社員の方から。 「私は、比較的大手の外資系企業に勤めています。会社はダイバーシティを掲げており、様々な取り組みやセミナーなどが活発に行われています。男性の育休取得も珍しくなく、私は居心地よく感じますが、一方でダイバーシティの流れや活動を「同調圧力」と感じる人...

第11回目のお悩みは30歳、会社員の方から。 「最近付き合い始めた2歳年上の彼がいるのですが、お互い別々に暮らしているので普段はLINEでやりとりをしています。いつもは優しく楽しい彼ですが、不機嫌になるとその理由を言わずに未読無視、または既読無視をしてきます。逆に私が彼に対して怒...

第10回目のお悩みは23歳、学生の方から。 「私は、どんな人の話を聞いてもだいたい共感してしまいます。『そういう考え方もあるよね、でも自分はこう思う』といった芯のある態度や考え方を持てず、いつも『言われてみたらそうかもしれない』『たしかにその通りかも…』と思ってしまいます。座談会...

第9回目のお悩みは42歳、会社員の方から。 「40代に突入してから、30代後半に襲いかかってきた四十路への大きな不安はとうに超えて、なにかが“抜けた”感覚がこの1~2年前からあります。コロナ禍で、さらにその気持ちが強まったように思います。今は独身で恋人もおらず、必死に見つける気も...

第8回目は27歳、会社員の方からのお悩み。 「人とのつながりをすぐに絶ってしまうことが悩みです。仕事で採用をしていることもあり、人と接する機会が多く、学生の頃から人と打ち解けるのは早い方でした。自分ではもっと仲良くなりたい、相手を知りたいという気持ちはありますが、すぐに人間関係を...

第6回目のお悩みは、25歳のとある会社員の方から。 「名越先生こんにちは。私は社会人2年目なのですが、大学生の頃からずっと片思いをしている人がいます。働くようになったら、きっと彼のことを忘れられるだろうと思っていたのですが、いまだに気持ちは変わっていません。彼の恋人は私の友人でも...

第6回目のお悩みは、31歳のとある会社員の方から。 「別にトラウマや嫌悪感があるわけではないのですが、これまでセックスをしたいと思ったことがありません。どちらかといえば、しなくてもいいと思っています。でも、彼氏にとっては重要で、もっと私に積極的になってほしいそうです。恋愛関係にお...

第5回目のお悩みは、30歳のとある会社員の方からです。 「他者に期待をしすぎないためには、どうすればいいでしょうか。というのも、子育てをしていると、夫に期待しすぎてしまいかえってダメージを受けてしまいます。子どもが生まれてから夫の仕事が忙しくなり、大変なのは理解できるのですが、平...

第4回目はお悩みは、23歳のとある学生の方から。 「交際して2年になる彼氏がいます。付き合ってすぐの頃に言われた言葉がトラウマのようになってしまい、今でも忘れることができません(身体的な特徴のことを言われました)。最近はないものの、付き合い始めの頃には裏切りと感じる行動も多く、話...

第3回目のお悩みは、39歳のとある会社員の方から。 「新型コロナウイルスに感染し、今まで注意しながら人と会っていましたが、その行為すら怖くなってきました。まったく人に会わない、食事などの交流ができない。こんな毎日がいつまで続くのか予測できず、恐怖すら感じます。ウィズコロナ時代に寂...

第2回目のお悩みは、28歳のとある会社員の方から。 「交際して3年になる恋人がいます。コロナになってからおうちデートが以前より増え、『彼と結婚したらこんな感じで一緒に生活するのかな』と思うことも多いです。私はそろそろ結婚して家庭を築きたいと思っていますが、それを彼に伝えるとプレッ...

精神科医の名越康文を迎えたシリーズ第8弾では、仕事や人間関係といった日常生活でモヤっとする不安や悩みに答える。 第1回目のお悩みは、24歳のとある会社員の方から。 「ふとしたことをきっかけに過去の失態を思い出して、自己嫌悪に陥ります。『どうしてあんなことを言ってしまったんだろう?...

最終回となるVol.4の、Happyでいるための秘訣に関する質問は、以下の6つだ。 毎日Happyに過ごす秘訣は?(1:01) 落ち込んだとき、どうやって自分をポジティブにする?(2:28) 黒い服にネガティブな感情を抱く人は多いと思うが、黒を纏っても、とてもHappyに見える理...

Vol.3は仕事についての8つのお悩み。 どんな視点でアシスタントや一緒に働く人を選んでいる?(0:52) チームを作るために必要なこと、才能の見極め方、育て方とは?(3:37) 今までで一番大きな失敗は?(4:54) 人生の壁やスランプに陥ったとき、どのように乗り越えてきた?(...

Vol.2は恋愛に関して、4つの質問! どんな人に魅力を感じる? (0:51) 女性から男性に結婚を急かすのはナンセンスだと思う? (2:02) パートナーとの関係性を長く続ける秘訣は? (3:10) 恋愛における辛い思い出から抜け出し、前向きになれるアドバイス。 (4:05)...

シリーズ7弾のナビゲーターは2021年9月号を最後に『VOGUE JAPAN』(クリエイティブ・ディレクター・アット・ラージ)を離れたアンナ・デッロ・ルッソ。 Vol. 1は、アンナが愛して止まないファッションについて質問! 自分に似合う服の見つけ方。(5:43) コーディネイト...

相談者は25歳の事務員、ちおりさん。「私は最近、自分の気持ちを素直に感じ取ることができません。イヤだ、とか、悲しい、とかの気持ちがあっても、自分が我慢すれば丸くおさまるし……と思ってやり過ごしてしまいます。小さい頃からそうしているうちに、感情を感知するセンサーそのものがだいぶ鈍っ...

相談者は、NY在住の42歳のライターあびさん。「最近急増するアジア系へのヘイトクライムがとても怖いです。アジア系の女性に会うと、必ず護身用に最近何を携帯しているかの話題になります。護身用にベースボールバットを持って通勤しているアジア系女性のビデオをソーシャルメディアで目にして、悲...

相談者は、会社員 のお花さん(22歳/女性)。「新卒で入社したのですが、社会人になると、1人で完璧になんでもこなさなければならなくて、とても不安です。夜寝る前には毎日何だかとても大きな不安に襲われて、泣いてしまいます。周りの友達もみんな頑張っているのに、どうしてこんなに自分は弱い...

相談者は、19歳の大学生やまびこさん。「私は、人の目を気にしすぎてしまい、周りからどう見られているか、浮いていないかという基準で服を選んだり、行動したりしてしまいます。でも、本当は自分の好きな服を着て、好きなことをしたい! と思っています。どうやったら自分を持っている人になれるで...

今回は37歳、会社員(女性)からのお悩み──「子どもの頃からスカートやピンク色、お人形遊びが嫌いで、半ズボンを履いて男の子と一緒に戦隊ごっこをして遊ぶのが好きで、密かにいつか男性になりたいと思っていました。でも私は女だから男の子を好きにならなければいけないと思って生きてきました。...

作業療法士、やきとりさん(女性)からのお悩みです。「私は今年で26歳になるのですが、恋愛をしたことやそういう関係になったことがありません。自己肯定感は下がりに下がって、今に至ります。容姿、性格ともに、多少の粗はありますが、社会の荒波に揉まれながら、努力と根性で清潔感と愛嬌を身につ...

31歳の会社員 赤いさんからの相談です。「西さんはじめまして。いつも作品を読むのを楽しみに生きてます。私ははじめての彼氏の事を引きずって生きています。そして、彼はもうこの世にはいません。いま、自分には彼氏はいます。とても優しいし、私にはもったいない人です。ただ、好きかと言われたら...

29歳会社員の方からのお悩み。「プライベートで何かあっても自分だけの問題だと割り切れるので深く考えずに済むのですが、仕事になった瞬間に、周りに迷惑をかけてはいけないと責任感で押しつぶされそうになることがあります。次の日にやるべきことが頭の中でぐるぐる回って眠れなくなったり、失敗す...

「自分の悩みを家族や友人、周りの人に相談することが苦手」だという相談者のレイさん。「何かの本で、『あなたの秘密(悩みの種)は案外周りにはバレているから、心配しないで相談してみよう』と読んだことがあり、そのことを頭ではわかっているものの、なかなか実行できずにいます。悩みがどんどん膨...

相談者は新潟の田舎から東京に上京してちょうど20年になるという38歳の会社員。「東京で仕事をがんばって自立した生活を送ることが私のステータスになっていましたが、昨年コロナで生活が一変し、在宅で働くようになったおかげで、頑なに“東京以外”を拒んでいた気持ちも緩んできました。なんとな...

相談者は30歳、会社員、サラマンダーさん。「学生時代は人にあまり心を開かないタイプだったのですが、社会人になってからそれではもったいないと思い、すごくオープンに、図々しいくらい人とコミュニケーションするようになりました。広く浅いコミュニティも、狭く深いコミュニティもあって、人付き...

第1回目は「物事をそつなくこなし、生きやすいほうへ流れ、その場に適応してしまう自分が好きになれない」というお悩みへの処方箋ブック。

今回、ご紹介するのは「一つのことを長く続けることができない」という27歳、魚座の方からのお悩み。「魚座をはじめ双子座、射手座、そして乙女座は変通星座、英語ではミュータブル・サインと呼ばれています。俗に飽きっぽいといわれる星座です」と語る鏡さん。

今回は「グレートコンジャンクション以降、あらゆることがひっくり返り、収集がつかない状態です。自分の信念のまま進んでいいのか。山のひとつひとつを流れに乗って超えていった方がよいのか悩んでいます」という、水瓶座51歳の方から届いたお悩みをご紹介。「木星と土星が同じ位置にある」という水...

第10回目は「上司から“自信を持って”と言われますが、なかなか自信を持てません」という山羊座の方からのお悩みが届いた。「真面目な山羊座らしい質問」に対する、鏡さんのアドバイスとは?

第9回目は、2名の射手座の方のお悩みにお答え。一つ目は「歳が一回り離れた姉とどうしても仲良くできない」というお悩み。二つ目は「自分の月星座と太陽星座、両方の持ち味を活かせていないのでは」というマニアックなご質問。

第8回目は「彼と付き合って2年経ちますが、彼のペースに振り回されて辛いです」という蠍座、31歳の方からのお悩みにアンサー。

今回のお悩みは「心の底では、自分の利益があることを無意識に選んでいます。根は小賢しいと思っているのですが、性格をプラスに思う方法はあるのでしょうか?」と葛藤する、天秤座23歳の方から。“小賢しい”を“賢い”とプラスに発想を転換させ、人間関係をよりよくするための、天秤座的「人との距...

第6回目となる今回は「何事も腹8分目ができず、後で後悔してしまいがち。ほどよくできるようになりたいです」という乙女座の方のお悩みをピックアップ。完璧主義と言われる乙女座が、バランスよく生きるようになるためのヒントとは?

第5回目となる今回は「やる気スイッチが入らず太ってしまった」という43歳と、「3人の子どもの養育費が支払えない」という28歳シングルマザーの2人のお悩みをご紹介。それぞれに共通する注目ポイントは、サターンリターンだ。

「彼に会いたい気持ちが薄れてきました。別れるべきでしょうか?ときめいていた頃に戻りたいです」という蟹座・34歳の方からのお悩みをご紹介。今回は「ときめく」というワードから、あるべき恋の姿に迫る。

第3回目は「結婚をしたいと思っていないが、年齢的に焦っている」という31歳双子座の方からのお悩み。今回は、コミュニケーション能力に長けた双子座だからこそ、心に留めておきたいポイントをお届けする。

第2回目は「毛髪が薄いパートナーに、そのことを告げるべきかどうか」という、親しい関係でも伝えづらいナーバスなご相談。 「髪の毛が薄いと気になっているのは、ご相談者の方の意識でもあるんです。土の星座は、確かなものをもとめているところがあり、一つは経済力で現れるかもしれないし、もう一...

第一弾は「大学の長期休暇中をもっと有効活用したい。どうすれば上手く休んで、脱力出来るのか」という19歳、牡羊座の大学生からのお悩み。今回は、19歳というところに注目して解決策をお届けする。

代理店勤務の33歳の女性から届いた最終回のお悩みは、心底共感できる人がたくさんいるであろう内容だ。 「素敵な人と出会えたとしても、“自分なんて”という自己肯定感の低さから相手に積極的にアプローチする事が出来ません。仕事をしている時はオンのモードなのでその限りでは無いのですが、プラ...

第11回目のお悩みは28歳の会社員の女性から届いた。 「今年、とても素敵な男性に出会いました。センスもいいし、話も面白い。私からアプローチをかけて、週に1度くらいは食事や美術館に行くような仲になりました。LINEのやりとりも頻繁です。それを続けてもう半年以上。一度は国内旅行に行っ...

第10回目のお悩みは28歳の会社員の女性から届いた。 「イギリス人の彼と交際して3年です。相手は年上で、相手側の家族から“いつ結婚するの? 子どもを早く作って”と電話をする度に言われています。 結婚は決めていますが、どこを拠点にするのか、仕事をどうするかが悩みの種です。私は今の仕...