
一刻を争う災害時、宇宙の「パス回し」で実現するリアルタイム防災の未来 #067【株式会社ワープスペース編_1/3】
今夜のスナック起業家のキモチのゲストは、株式会社ワープスペースの代表東さん。地球を回り続ける人工衛星の大きな課題、それは「撮ったデータをすぐに地上へ送れない」こと。この課題に光通信(レーザー)の技術で挑むのが、ワープスペースです。東日本大震災での教訓を胸に、宇宙空間でサッカーのパ...
Radio and PodcastLive Radio & Podcasts
【毎週火曜日配信】この番組では、モバイル・インターネットキャピタル (通称MIC) がサポートする企業の代表をゲストにお招きし、思わず起業!とはいかなくても、一歩動き出したくなるような起業ストーリーや経営に向き合う想いを聞いていきます。 パーソナリティーはベンチャーキャピタル業界に好奇心だけで飛び込んだ人間なので難しい業界用語は使いません、ご安心ください(笑)「VCって何すると...
Listen to 起業家のキモチ - 動き出したくなるラジオ by MIC, a Business podcast by Mobile Internet Capital. Stream 265 episodes in Japanese, follow new audio stories, and play episodes online on Radio and Podcast.
Browse this show under Business podcasts.
20 episodes are loaded now from a catalog of 265. More episodes can be opened from this page.
Explore Business podcasts, Japan podcasts and Japanese podcasts.

今夜のスナック起業家のキモチのゲストは、株式会社ワープスペースの代表東さん。地球を回り続ける人工衛星の大きな課題、それは「撮ったデータをすぐに地上へ送れない」こと。この課題に光通信(レーザー)の技術で挑むのが、ワープスペースです。東日本大震災での教訓を胸に、宇宙空間でサッカーのパ...

アガサ株式会社の代表鎌倉さんをお迎えしての3夜、最終回。今夜は、担当キャピタリストでもある弊社元木交えて、スナックトーク。 「海外のスタートアップって、やっぱりレベルが違うの?」という鎌倉さんの純粋な疑問に対し、元木が鋭く回答。欧米への劣等感を払拭しつつ、シリコンバレーの強さの本...

今週は引き続き、アガサの鎌倉代表を迎えての2週目。厳しい規制、製薬会社と病院の利害対立、そして何より現場の「変わりたくない」という強固な意志…!誰もが参入を躊躇し、8年間競合すら現れなかった過酷な領域で、なぜアガサは圧倒的なシェアを築けたのか? 苦しい中でも代表鎌倉さんを突き動か...

今夜のゲストは、アガサ株式会社の代表鎌倉さん。「相手がやらないから」と互いに牽制し合っていたという製薬会社と病院。停滞していた業界のデジタル化を、アガサはどうやって加速させたのか。点と点が繋がり、面となり、やがて強固なネットワークへと進化していく「ネットワーク効果」の真髄を、鎌倉...

NoSchoolの代表大西さんを迎えての最終夜。今夜は担当キャピタリスト木本も交えて、投資家と起業家の「スナックだから話せる談義」をお届け。木本が語る「ホームランは出さないAIキャピタリスト」の可能性や、大西さんが抱く「人生の先が見える事業への危機感」とは?共通のキーワードは「活...

今週も引き続き、ゲストはNoSchoolの代表徃西さん。AIの急速な台頭により、企業の方向性は大きく変わったと言います。徃西さんらが提供する、オンライン家庭教師「マナリンク」が新たにリリースしたのは、AIで行う教科指導ではなく、保護者の悩みや志望校相談に24時間対応する「AIチュ...

「近所の塾には良い先生がいない」「部活が忙しくて塾に通えない」。そんな悩みを解決する新しい選択肢が、オンライン家庭教師。今夜のゲストは、そんなオンライン家庭教師「マナリンク」を開発・提供する、NoSchool代表の徃西 聡さんをゲストに迎え、全国から厳選された社会人講師と生徒との...

「スタートは根拠のない自信でいい」ーそう語るのは、弊社キャピタリストの木本。 2週連続でスナックに遊びに来てくれた、LP事業者からの出向メンバーとの共創が生みだす化学反応について、キャピタリスト目線で語る夜。そこには、不確実な未来に賭けるキャピタリストの、一種ロマンともいえる魅力...

インフラを支える京葉ガスから、出資先VC「MIC」へ自ら手を挙げて出向したという大友さん。緻密な計画と論理が求められる事業会社の世界から一転、彼を待っていたのは「正解のない問い」の連続でした。「なぜその企業を良いと思うのか?」と問われ続け、自分の無力さに打ちひしがれた日々の先に辿...

老舗の知的財産サービス企業NGBから、出資先ベンチャーキャピタルMICへ初の出向を果たした宮﨑さん。 「あなたは何を信じ、何がしたいの?」 300人規模の組織から10人以下の少数精鋭チームへ。そこで待っていたのは、緻密な特許の世界とは真逆の、「人間臭い」投資判断の現場でした。正解...

今週はいよいよ、Patentix衣斐さんをお迎えしての最終夜。スナックオーナーことMIC代表の元木も交え、立命館大学発のスタートアップが手掛ける「次世代半導体」の正体をひも解きます。製造の要となる膜を、まさかの「せんべいのタレ」に例えながら、その技術的優位性、そしてオープンイノベ...

今週も引き続き、Patentixの代表衣斐さんをお迎えしてお届け。かつて物流の常識を塗り替えた「代引きクレジットカード決済」を生み出した衣斐さん。彼の原動力は、「目に映るものすべて変えたい」という、なんとも純粋な情熱にありました。 しかし、並々ならぬ情熱と優れた技術があったとして...

今週からは、Patentix株式会社の代表である衣斐さんが初来店。 「自分はなんて役に立たないんだ」——。学生時代の挫折から、人の役に立つ道を求めて特許の世界へ進んだ衣斐さん。特許事務所、大手物流企業を経て彼が辿り着いたのは、京都大学発の半導体ベンチャーでした。一度は実用化の壁に...

「薬を運ぶ技術」を「データセンターの冷却」へ転用するー。 今夜は、常識破りの発想で、東北大発スタートアップを率いる、NanoFrontier代表の井上さんをお迎えしての最終回。宇宙やエネルギー問題を追い、世界中を奔走した末に行き着いたのは、ナノ粒子を操る天才准教授との運命的な出会...

今週も引き続き、NanoFrontier代表の井上さんをお迎えしてお届け。 新卒でMicrosoftに入社したエリート街道から一転、一通のDMをきっかけにスタートアップの世界へ飛び込んだ井上さん。そのキャリアは、まさに規格外の連続! 「天下を取りたい」—そう決意させたのは、ある日...

「結構ノリで生きてます(笑)」 そう笑いながら、学生時代からの起業までを振り返ったのは、NanoFrontier株式会社の代表井上さん。辿ってきた道は、スポーツ少年からAI研究、不動産ファンド、そして大学発スタートアップ代表と、一見すると繋がらない道のよう。化学の専門家ではない井...

最初の出会いは「今回は見送りで」ーそれでもご縁は続き、気づけば10年越しのお付き合い。 今週はStartPass代表・小原さんに続き、担当キャピタリストの元木さんも来店。なぜMICはIPOが多いの?再現性は?気づけば起業家が前のめりで、VCを質問攻めにする展開に。結果、VCから飛...

先週に引き続き、今夜もカウンターにはStartPassの代表小原さんをお迎えしてお届け。スタートアップ成長の裏側をひもとくと、実は「わらしべ長者」になる…?! 学生時代はマックでバイト、恋にも失敗。そんな“普通の青年”が、社長も学生も同じ目線で働く現場を見て、「起業って、思ったよ...

今夜のスナック起業家のキモチは、StartPass CEO・小原聖誉さんがご来店。 「スタートアップって何?」「なんでそんなに人生オールインするの?」という素朴な疑問から始まり、日本を“スタートアップしやすい国”にしたいという小原さんの想いへ。 実は起業の原点は、才能でも勇気でも...

新年一発目のスナック起業家の気持ちは、MIC代表こと、スナックオーナーの元木さんと「応援したくなる起業家って、結局どんな人?」というお話からスタート。 派手なアーティスト型より、黙々と磨き続ける“職人タイプ”に惹かれる理由とは? 誰に向けて、どんな言葉で語るのか。VC、一般の人、...