
全国から選ぶ最適なオンライン家庭教師、AI活用で実現する新しい教育のカタチ #061【株式会社NoSchool編_1/3】
「近所の塾には良い先生がいない」「部活が忙しくて塾に通えない」。そんな悩みを解決する新しい選択肢が、オンライン家庭教師。今夜のゲストは、そんなオンライン家庭教師「マナリンク」を開発・提供する、NoSchool代表の徃西 聡さんをゲストに迎え、全国から厳選された社会人講師と生徒との...
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【毎週火曜日配信】この番組では、モバイル・インターネットキャピタル (通称MIC) がサポートする企業の代表をゲストにお招きし、思わず起業!とはいかなくても、一歩動き出したくなるような起業ストーリーや経営に向き合う想いを聞いていきます。 パーソナリティーはベンチャーキャピタル業界に好奇心だけで飛び込んだ人間なので難しい業界用語は使いません、ご安心ください(笑)「VCって何すると...

「近所の塾には良い先生がいない」「部活が忙しくて塾に通えない」。そんな悩みを解決する新しい選択肢が、オンライン家庭教師。今夜のゲストは、そんなオンライン家庭教師「マナリンク」を開発・提供する、NoSchool代表の徃西 聡さんをゲストに迎え、全国から厳選された社会人講師と生徒との...

「スタートは根拠のない自信でいい」ーそう語るのは、弊社キャピタリストの木本。 2週連続でスナックに遊びに来てくれた、LP事業者からの出向メンバーとの共創が生みだす化学反応について、キャピタリスト目線で語る夜。そこには、不確実な未来に賭けるキャピタリストの、一種ロマンともいえる魅力...

インフラを支える京葉ガスから、出資先VC「MIC」へ自ら手を挙げて出向したという大友さん。緻密な計画と論理が求められる事業会社の世界から一転、彼を待っていたのは「正解のない問い」の連続でした。「なぜその企業を良いと思うのか?」と問われ続け、自分の無力さに打ちひしがれた日々の先に辿...

老舗の知的財産サービス企業NGBから、出資先ベンチャーキャピタルMICへ初の出向を果たした宮﨑さん。 「あなたは何を信じ、何がしたいの?」 300人規模の組織から10人以下の少数精鋭チームへ。そこで待っていたのは、緻密な特許の世界とは真逆の、「人間臭い」投資判断の現場でした。正解...

今週はいよいよ、Patentix衣斐さんをお迎えしての最終夜。スナックオーナーことMIC代表の元木も交え、立命館大学発のスタートアップが手掛ける「次世代半導体」の正体をひも解きます。製造の要となる膜を、まさかの「せんべいのタレ」に例えながら、その技術的優位性、そしてオープンイノベ...

今週も引き続き、Patentixの代表衣斐さんをお迎えしてお届け。かつて物流の常識を塗り替えた「代引きクレジットカード決済」を生み出した衣斐さん。彼の原動力は、「目に映るものすべて変えたい」という、なんとも純粋な情熱にありました。 しかし、並々ならぬ情熱と優れた技術があったとして...

今週からは、Patentix株式会社の代表である衣斐さんが初来店。 「自分はなんて役に立たないんだ」——。学生時代の挫折から、人の役に立つ道を求めて特許の世界へ進んだ衣斐さん。特許事務所、大手物流企業を経て彼が辿り着いたのは、京都大学発の半導体ベンチャーでした。一度は実用化の壁に...

「薬を運ぶ技術」を「データセンターの冷却」へ転用するー。 今夜は、常識破りの発想で、東北大発スタートアップを率いる、NanoFrontier代表の井上さんをお迎えしての最終回。宇宙やエネルギー問題を追い、世界中を奔走した末に行き着いたのは、ナノ粒子を操る天才准教授との運命的な出会...

今週も引き続き、NanoFrontier代表の井上さんをお迎えしてお届け。 新卒でMicrosoftに入社したエリート街道から一転、一通のDMをきっかけにスタートアップの世界へ飛び込んだ井上さん。そのキャリアは、まさに規格外の連続! 「天下を取りたい」—そう決意させたのは、ある日...

「結構ノリで生きてます(笑)」 そう笑いながら、学生時代からの起業までを振り返ったのは、NanoFrontier株式会社の代表井上さん。辿ってきた道は、スポーツ少年からAI研究、不動産ファンド、そして大学発スタートアップ代表と、一見すると繋がらない道のよう。化学の専門家ではない井...

最初の出会いは「今回は見送りで」ーそれでもご縁は続き、気づけば10年越しのお付き合い。 今週はStartPass代表・小原さんに続き、担当キャピタリストの元木さんも来店。なぜMICはIPOが多いの?再現性は?気づけば起業家が前のめりで、VCを質問攻めにする展開に。結果、VCから飛...

先週に引き続き、今夜もカウンターにはStartPassの代表小原さんをお迎えしてお届け。スタートアップ成長の裏側をひもとくと、実は「わらしべ長者」になる…?! 学生時代はマックでバイト、恋にも失敗。そんな“普通の青年”が、社長も学生も同じ目線で働く現場を見て、「起業って、思ったよ...

今夜のスナック起業家のキモチは、StartPass CEO・小原聖誉さんがご来店。 「スタートアップって何?」「なんでそんなに人生オールインするの?」という素朴な疑問から始まり、日本を“スタートアップしやすい国”にしたいという小原さんの想いへ。 実は起業の原点は、才能でも勇気でも...

新年一発目のスナック起業家の気持ちは、MIC代表こと、スナックオーナーの元木さんと「応援したくなる起業家って、結局どんな人?」というお話からスタート。 派手なアーティスト型より、黙々と磨き続ける“職人タイプ”に惹かれる理由とは? 誰に向けて、どんな言葉で語るのか。VC、一般の人、...

新年1発目は、オーナー・元木さんとさきママの2026年展望トーク! お雑煮談義から始まり、「スナックって何?」という問いへ。バーでも居酒屋でもない、日本独特の「曖昧な社交場」としてのスナックという場を活用したいママの想いとは? また今年で驚異の6年目に突入した本番組!「スタートア...

先週に引き続き、オーナー・元木さんとさきママの振り返り回、後編! 番組を通じて「かしこまった個室ではなく、平場の居酒屋」でカジュアルな関係性づくりを大切にしてきたよね、と振り返る2人。2026年はより投資を加速、オフィスの移転、そして遂にリアルスナックも開催されるとか?! 年末の...

「もっと肩の力を抜いて」とママに語る、スナック起業家のキモチのオーナーこと、MICの代表元木さん。今夜はオーナー・元木さんとさきママの2025年振り返り回をお届けします。ママが抱える、取材モードとスナックママモードの葛藤に、「収益を気にせずもう少し楽しめば?笑」とアドバイスする元...

情報システム部門って地味で評価されづらい?むしろ今まさに、旬の市場?! 起業家・向井さんとVC・稲垣さんが語るのは、投資判断のリアル、テック進化と課題の交差点、そして“人”の価値をどう伸ばすか。静かに熱く、これからの働き方と産業の未来に切り込みます。ベンチャーキャピタリストはなぜ...

会社の裏側を支える"心臓"である情報システム部門(情シス)が、いま悲鳴をあげている──この事実を、皆さまご存知でしたか? 今夜も引き続き、DXER株式会社代表の向井さんと乾杯。パソコン設定からセキュリティ、AI導入まで…求められる知識は日々進化。でも、そんなスーパーマンはなかなか...

日本に足りないのは、最新ソフトでも広告でもない──。「DXを推進する“人”」こそ、最大のボトルネックだった!? 外資での衝撃体験をきっかけに、100人超の“情シス(情報システム部門)”と対話して立ち上げられたDXER(ディクサー)株式会社。代表の向井さんが掲げたのは「働き方改革」...

「応援したくなる起業家じゃないと厳しいんですよね」──Xを通じて出会った担当キャピタリスト元木さんが語る、数字に表れない“選ばれる起業家”の秘訣とは?SNSの活用法、縁をつなぐ力、日々の姿勢。起業家木部さんの魅力をVC目線でスナックでゆるりと掘り下げます。今夜もお気軽に、お立ち寄...

使わなくなったスマホ、古いパソコン、あなたの家にも“都市鉱山”が眠っていませんか?今夜はゲストにトラッシュテクノロジーズの代表木部さんを迎えての、第二夜。電子廃棄物の回収から精錬まで一気に手がけ、相場リスクまで軽減する仕組みとは?サーキュラーエコノミーDXとAIで切り拓く、レガシ...

今夜のお客様は、電子廃棄物を資源に変える“都市鉱山ベンチャー”の代表・木部さん。農業×ITでの起業失敗から10年、50歳での再起を決意した理由とは?一貫して追い求めてきたのは「素材」への深い愛。電子ゴミも野菜も“素材”として向き合う独自の視点と、人生を懸けた挑戦に、ママも興味津々...

今週は、SecureNavi代表の井崎さんを迎えての最終週。担当キャピタリストの元木と共にお送りします。 「私たちはSaaSの会社じゃない。セキュリティの会社だ」──PMFの先へ進む井崎さんが掲げた次の挑戦。それは“業界の光”になる覚悟でした。井崎さんの決意と進化に、「起業家は宝...

「情報セキュリティで売上を上げる時代にしたい」—SecurNavi代表井崎さんが描くのは、セキュリティを“守り”から“攻め”に変える未来でした。キーワードは“信頼”と“可視化”。企業が戦略的にセキュリティに投資し、それがビジネスの武器になる社会をどう実装するのか?担当キャピタリス...

今夜ご来店くださったお客様は、SecureNavi株式会社代表の井崎友博さん。“情報セキュリティ=理系”という先入観をくつがえし、技術よりも「人と文化」を守る文系セキュリティで勝負!その狙いと課題とは? 目指すは、ISMS認証にひそむ“壮大な茶番”と、その先に見据える「非報をなく...

物流スタートアップ「エスポリア」の代表・李さんを迎えてお届けする最終回。担当キャピタリストの元木、ベンチャーパートナーの苗も駆けつけ、スナックはいつにも増して熱い空気に包まれます。成長の裏にある葛藤、厳しい指摘、そして揺るがない“熱量”。VCと起業家の本音が交錯する一夜を、どうぞ...

関東・関西・九州を中心に全国カバー率50%超。越境ECから国内配送へ…エスポリア李さんが語るのは、物流の最後の1マイルに光を当てた壮大な挑戦です。今夜は、国内配送への本格進出と、その裏にある“地域配送業者との協業”や“当日配送”の仕組みを深掘り。物流の現場を変える挑戦と、地域を巻...

今夜のお客様は、学生時代に釣具を海外販売していた経験から「物流こそボトルネック」と痛感し、起業を決意したという李さん。日本から世界へ、そして国内の「ラストワンマイル」までをシームレスにつなぐため、物流企業エスポリアを立ち上げます。 コロナ禍、設備投資、資金繰りの苦労も赤裸々に語ら...

Godot森山さんを迎えての最終週。今宵は担当キャピタリスト元木さんも加わり、よりディープな夜をお届け。AIがソフトウェアを自動生成する時代に、VCは何に投資するのか?起業家はどこに希望を見出しているのか?2人が語る、これからのプロダクト論と起業戦略。キーワードは“ディープテック...

正しい答えだけがゴールじゃないー。 今宵Godot代表の森山さんが語るのは、一人ひとりの個性や成長スピードに合わせた「ちょうどいい未来」。GodotのAIを使えば、「自分にはやる気がない」と思っていた人も、実は「機会がなかっただけかもしれない」と気づけるかもしれません。学びも、選...

今週からは、株式会社Godot代表・森山さんが来店。行動科学にAIを掛け合わせ、企業の組織改革に挑む最前線を語ります。「やる気がない」の裏に潜む本当の課題を、科学的に見える化する手法とは?健康や働き方改革、海外プロジェクトなど幅広い実例も紹介。スナックならではの距離感で、「行動科...

「この人、本気で製造業を変えようとしてるなって思ったんです」─ミライのゲンバの代表佐藤さんに初めて会ったときの、キャピタリストのひとこと。大量の紙が現場に山積みになっている状態に真っ向から挑み、キャピタリストが「御社は首根っこをしっかり掴んでいる」と語る、その最大の魅力とは? ま...

現場で長年使われてきた紙の帳票。職人さんのクセ字も殴り書きも、そのまま受け入れてくれる電子帳票を独自で開発!製造現場を愛する、ミライのゲンバの代表佐藤さんが生み出したのは、現場のストレスを限りなく減らす「やさしいDX」でした。変わるのは、現場ではなくて裏側のテクノロジー。長らく変...

今週からは、現場で紙帳票と格闘していた“鉄の男”こと、株式会社ミライのゲンバの代表である佐藤さんがご来店。製造ラインの複雑さと現場文化の壁に苦しみながらも、生成AIとの出会いが新たな道を示します。職人気質の現場に、果たしてどのようにデジタル変革を起こすのか?キャリアの葛藤、仲間と...

祝上場!ということで、ラスト回となる今週は、上場裏話から日本IoTの課題、農業や金融業界との意外な繋がりまでお聞きしています。上場を経て、さらに広がるMeeQの縁結び。農業・金融・映像業界まで…「通信の黒子」が繋ぐ意外な世界とは?! また、担当VCキャピタリスト木村さんも来店し、...

先週に引き続き、ソニーグループからカーブアウトし、通信×IoTプラットフォーム「MEEQ」を率いる峯村さんをゲストにお迎えしお届け。 「AIもIoTも、結局は通信なしじゃ始まらない」ーどんなにAIが賢くても、それを動かすための「通信」がなければ私たちは技術を活用できません。AIカ...

今週からは、MEEQ(ミーク)株式会社の代表峯村さんが来店!デジタルサイネージやゴルフカート、ファミマの空調管理まで、身近なインフラをそっと支える通信プラットフォーム「MEEQ」。表に出ずとも確かな信頼を積み重ねる姿勢は、多くのスタートアップとは一線を画す堅実さを感じます。名前の...

今夜もようこそ!先週に引き続き、MICのVCキャピタリストトリオによる「スナック起業家のキモチ」番外編後編をお届けします。 世界最大級の通信イベントMWC25を通じてキャッチした、欧州スタートアップが打ち出す「生存戦略」とは?資金も技術も北米に劣る中、彼らが狙うのは「AIをOS化...

今夜は「スナック起業家のキモチ」番外編!普段は起業家をお迎えしていますが、今夜のお客様は特別。MICの元木さん、稲垣さん、木本さんのVCキャピタリストトリオが、世界最大のモバイル展示会「MWC2025」の熱気をそのまま持ち帰ってトーク!実は、毎年恒例の報告会を主催するほど、MWC...

知財業界18年の職人肌キャピタリスト木本さんと、自称好奇心モンスター元木さんが語る、VC業界での異端なキャリア。精神状態が心配になる当時の話も…?!その根底にあるのは「技術への愛」と「再現性ある支援」への信念でした。 知財は特許だけではないーからスタートし、次々に出てくるリアルな...

今夜のお客様は、知財に詳しいMICキャピタリストの2人。 『実は日本って、特許をお金に変えるのがめちゃくちゃ下手なんです』と話すのは、あらゆる知財サービスを提供するNGB株式会社出身であり、現MICキャピタリストの木本さん。欧米では特許の売買が日常茶飯事なものの、日本には“眠った...

今夜も、MONO Technologies大迫さんをお客様にお迎えしてお届け。 「不義理なことだけはしたくない」――そんな一言に、大迫さんという起業家の本質が詰まっています。日々、オフィスや倉庫に寝泊まりしながら自ら営業し、オペレーションも回す「現場型」の起業家。担当VCキャピタ...

「このサービスとの出会いが、すべてを変えたんです」――そう語るのは、今年で7年目の出品代行業の起業家・大迫さん。学生時代、ある上場企業が描いた循環型経済の未来に心を打たれ、気づけば「捨てるものをなくす世界」を目指す道へ。人も資金も十分ではない中、それでも挑み続ける理由とは?単なる...

今夜は、出品代行サービス「マカセル」を提供する、株式会社MONO Technologiesの代表大迫さんがご来店。個人向けにスタートし、問い合わせが増えたことで、法人向けのサービスを立ち上げ。滑り出しは好調だったものの、大手クライアントのM&Aにより状況は一変。予期せぬ取引停止、...

今週は、ジグザグの仲里代表を迎えての最終週。担当キャピタリストである弊社代表の元木もスナックに合流します。数字じゃ測れない“見えない価値”に惚れ込んで、まだ荒削りなプロダクトに賭けたという元木さん。偶然の再会から始まったジグザグ仲里さんとの約10年、気づけば上場、でもその裏には知...

今夜の「スナック起業家のキモチ」にも、引き続きジグザグ代表の仲里さんがご来店。上場したばかりの今だからこそ聞ける、越境ECのリアルに迫ります。 越境ECを支援する上で、避けては通れない税務やカスタマー対応といった裏側の苦労とは?また、ジグザグが、世界に“ワクワク”を届けるために、...

今夜の「スナック起業家のキモチ」には、株式会社ジグザグの代表・仲里一義さんがご来店。2025年3月31日に上場を果たした「熱」をそのままに、創業期から現在に至るまでの「あの時ナイスだった決断」や、プロダクト転換の裏話を語っていただきました。 上場を迎えた今、過去を振り返るのではな...

今週も引き続き、4月に出版されたばかりの「失敗しないオープン・イノベーション」を肴に、スナックで語り明かします。ゲストは、著者でもある弊社MICの取締役会長海老澤です。 ソニー時代の「幻の新規事業」から、大企業での挑戦とスタートアップとの違い、そしてイマジネーションとクリエーショ...

今回のスナック「起業家のキモチ」には、弊社MICの取締役会長 海老澤が来店。4月に出版された初となる著書『失敗しないオープン・イノベーション』をつまみに、大企業とスタートアップのすれ違いの本質に迫ります。 オープンイノベーションは失敗の歴史だーそう語る海老澤が明かすのは、現場で繰...