
#034「六本松お悩み相談室 7お悩み目」
市民のお困りごとをライフスタイル提案で解決するのが六本松 蔦屋書店!ということで、市井の人々から届いたお悩みにお答えする第七回。「子どもに本好きになってほしい」という、城南区にお住まいのR.N 図書館子さん のお悩みを解決します!こどもと絵本のコンシェルジュ廣瀬が子どもに本を読む...
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福岡の六本松 蔦屋書店にて今期から立ち上がった新規部署「六本松企画室」。 そこで繰り広げられる様々な企画のネタ会議をこっそり公開。 「無駄話こそ正義」をモットーにあれやこれやと熱い議論を酌み交わし、脱線してもそれを主線に変えていく神経の図太いヤツらの集まりである。 CAST: 南原尚幸 / 松尾宗能 / 森卓也 / 廣瀬カナエ #六本松企画会議

市民のお困りごとをライフスタイル提案で解決するのが六本松 蔦屋書店!ということで、市井の人々から届いたお悩みにお答えする第七回。「子どもに本好きになってほしい」という、城南区にお住まいのR.N 図書館子さん のお悩みを解決します!こどもと絵本のコンシェルジュ廣瀬が子どもに本を読む...

市民のお困りごとをライフスタイル提案で解決するのが六本松 蔦屋書店!ということで、市井の人々から届いたお悩みにお答えする第六回。「ファッショニスタになりたいのですが、どうしたらよいですか?」という、南区にお住まいのR.N 今年は本気出すさん のお悩みを解決します!"ファッショニス...

市民のお困りごとをライフスタイル提案で解決するのが六本松 蔦屋書店!ということで、市井の人々から届いたお悩みにお答えする第五回。「夢があります。それは印税生活です。本でも音楽でも売れる作品を生み出すコツはありますか?」という、西区にお住まいのR.N いつか王子様と不労所得さん の...

市民のお困りごとをライフスタイル提案で解決するのが六本松 蔦屋書店!ということで、市井の人々から届いたお悩みにお答えする第四回。「仕事に役立てたい気持ちもあり、定期的に本を読むようにしていますが、どうしても一冊読み切ることができません。どうしたらよいでしょうか?」という、城南区に...

市民のお困りごとをライフスタイル提案で解決するのが六本松 蔦屋書店!ということで、市井の人々から届いたお悩みにお答えする第三回。「福岡に住んで10年目。住みやすさは感じてはいえどどこか物足りなさも感じています。福岡に足りないものは何だと思いますか?」という、百道にお住まいの R....

市民のお困りごとをライフスタイル提案で解決するのが六本松 蔦屋書店!ということで、市井の人々から届いたお悩みにお答えする第二回。「身内にも内緒にしている隠し事があります。打ち明けたほうがよいのでしょうか?」という、桜坂にお住まいのエスパーまさみさんのお悩みを解決します!リスナーの...

市民のお困りごとをライフスタイル提案で解決するのが六本松 蔦屋書店!ということで、市井の人々から届いたお悩みにお答えする今回。「世の中でよいとされている流行りに興味が持てなくなってきた」という、中年Zさんのお悩みを解決します!

持ち物や身につけるものにはそれぞれこだわりを持つ館長とコンシェルジュたちが、最近これはヒットだったな!というものをあれこれ語ります。 意外なものから、改めてよさを感じたもの…と、ライフスタイルの提案になっているかいないかわかりませんが、生活の質が上がったいろいろをご紹介!

さて、今回は館長南原が最近参加したという、コミュニケーションに関するとあるトークイベントの感想を交えつつ、普段無駄話の中でコミュニケーションをとれているのかいないのかわからない六本松企画会議室のメンバーが、懸命にコミュニケーションをとりつつ、トークを進めていきます。 これで六本松...

クリスマス真っ只中、今年はみなさまいかがお過ごしでしょうか。今回はこどもと絵本コンシェルジュ廣瀬がクリスマスの絵本を持ち込んで、クリスマスの起源とは?そもそもサンタクロースこと聖ニコラウスさんはどんな人?という疑問に、実際にその地を旅した旅のコンシェルジュ森が答えます。六本松企画...

忘年会シーズン真っ只中!六本松界隈で呑むならあの店からあの店行って、シメはあの店がおすすめだね〜!な話題から、旅のコンシェルジュ森が西表島で出逢った泡盛の話へ。そこから方向は人とアルコールの文化人類学的な話へと。人はどうしてお酒を呑むのでしょうね、な第24回。ジングルがかっこよく...

あっというまにもう師走。ということで、リスナーのみなさまの2021年はどんな風に過ぎたのでしょう。 六本松企画会議メンバーたちは、2021年の抱負を心に置きながら生活できたのか?そもそも目標や志を立てるとき、影響を受けた考え方や人物がそれぞれいるものなのか?を掘り下げていきます。...

今回は5分間のショートタイムの回。 どうしても聞いてほしかった、東京の山手線についてのアイデアを旅のコンシェルジュが話します。はたしてこのアイデアは、大イノベーションとなるか。 あなたの貴重な5分間を浪費してしまう危険もある第22.5回。メリーゴーランド!

いつも無駄話をしてばかりいる企画会議ですが、それでも少しは世の中のためになっているはずだと、(図々しくも)信じている面々。 今回は暮らしの中で感じる、小さなイノベーションのお話です。 音楽コンシェルジュ松尾が感動した「シャンプーの詰め替えパック」イノベーション。 「ハチドリ電力」...

六本松 蔦屋書店の館長というポジションに就きながらも、普段は一切ビジネス書の類を読まないという南原。それは何故か-THE BLUE HEARTSとBLANKEY JET CITYの音楽の中にすべての答えがあるからだ!という信念を持つ南原が一気に読破し、その破天荒なビジネスの拡げ方...

収録方法を改善し、俄然聴きやすくなった六本松企画会議。 今回の話は以前話題に上がった、青森は恐山のイタコに旅のコンシェルジュ森が会いにいったお話です。 亡くなった人の魂を呼び話をさせてくれるイタコは、現在はもう二人しか残っていません。なぜそんな事態になったのか、そもそもイタコとは...

記念すべき20回目の配信でようやく!録音環境をアップデートした六本松企画会議。一級品ではないものを作る人々や理念にも、実はそこには愛があるのだ!という話だったり、先日六本松蔦屋書店でおこなわれた、写真家「鋤田正義」さんのトークイベントから見えた、数々のアーティストと接してきた館長...

今や六本松 蔦屋書店の顔!とも言える存在の館長南原は、実は音楽商品のバイヤー、MDを経ての現在。エンターテイメントでお客さまの日常を豊かにするべく、六本松一のロックンロールな熱量をぶつけてご紹介するのは……? 🎵ON AIR曲:「Beat! Beat! Beat! / THE...

実は六本松 蔦屋書店での顔とは別に、元インスタントシトロンのベース、「963」「カノサレ」等の音楽プロデューサーとしての顔を持つ、コンシェルジュ松尾が紹介するのは……? 🎵ON AIR曲:「Secret703 / 天野なつ」 (トーク中の紹介音源はSpotify以外では聴くこと...

前回に引き続き、六本松1丁目に「.wsp」を構えるクリエイティブチームBOAT代表、マネー野村氏をゲストにお迎え。 野村氏が揚げるドーナツの話から、食にも楽曲にも「今この瞬間に味わってほしい!」というこだわりがあるにもかかわらず、なかなかそのタイミングにユーザーに届けられない…と...

いま六本松には面白いものを集める重力がある。 今回は六本松1丁目に「.wsp」をオープンした、クリエイティブチーム BOAT代表、マネー野村氏がゲストで登場。 独自の個性が加速する町、六本松でいま起こっていることを話してもらいました。 「一言で自己紹介がしづらい」と悩むほど、多彩...

いよいよ秋です。今回のオフトークも秋の空のように話はさまざま流れてゆきます。 オフトークは、収録合間の雑談中にこっそり録音されたものをお届けしています。 それでも本番の録音とたいしてクオリティが変わらない事態は由々しきことなのか。 マイクの位置が適当なので旅のコンシェルジュ森の声...

この夏に若者たちと話してみて感じたことを皮切りに、メンバーたちが今の世の中とこれからの流れを、自分たちなりに捉えなおしてみる回。 「物の売り方」「バイコット」 「お金と時間」「テレビよりワイルドスピード」などなど。 口に出して話すと自分の意識が定まってくることがあり、だから言葉に...

みなさん、幸せってどこにあるんでしょうね。 旅のコンシェルジュが取りだした一冊の本。 「南の島フィジーの 脱力幸福論」 著:永崎祐馬 画:やまぐちかおり / いろは出版 世界幸福度ランキングで何度も1位になっている国フィジーのとにかく寛容さあふれる精神性に、メンバーたちは感心しき...

みんなオリンピック観ましたか? いまさら、なテーマで話を始めるメンバーたち。 旬を完全に過ぎた話を堂々と話せるのも、ポッドキャストならではですね。 あまり熱心な視聴者でもなかったメンバーたちが、いったいオリンピックのなにを話すというのか。 「オリンピックどう観た?」「スポーツ嫌い...

夏まっさかり! そんな中での六本松企画会議、まずは僧侶である絵本コンシェルジュ廣瀬に「幽霊は本当にいるのか」という疑問をぶつけてトークはスタート。 それ系の話は広がり、怪奇現象からイタコまで、熱く涼しい無駄話が続きます。 もしかしたら肝を冷やして涼めるかもしれない、第15回。 ヒ...

今回はメンバー多忙のため、最新の収録がままならず、、、困った末におそるおそる、収録の合間のおしゃべりを公開してみます。 いつもよりメンバーの素の部分が見れる? と思いきや、ゆるいノリはまったく変わらない面々。 話題は耳に残るテーマソングについて。ここで語られる松尾さんの作品「ロバ...

またすばらしいゲストが番組に出演してくれました。 六本松に来ていた博報堂ケトル、チーフプロデューサーの日野昌暢さんが、誘われるがまま番組名すら知らないまま、会議に参加。 広告業界のトップランナーを迎えてトークはどこへ進むのか。 「ローカルウェブメディア" Qualities "」...

「無駄話こそ正義」がモットーの企画会議も、最近はテーマをしぼって意外とまじめに話をしていた。 それじゃいけない(?)と、今回は初心に戻って徹底的な無駄話へとなだれ込む。 「おやすみの無礼さ」「無の境地を探る」「小麦の陰謀」「死ぬ前にやっておきたいこと」などなど。 思いつくまま話は...

人は誰しも知られざる一面がある。 六本松 蔦屋書店、こどもと絵本のコンシェルジュ廣瀬にはなんと、僧侶という一面があるのです! 「僧侶になるには?」「お寺の生活」そして「松尾さんの実存問題」など、予測のつかない僧侶トークのはじまりはじまり。 聞くとありがたーい気持ちになる第12回。...

フェス?イベント?お祭り? ラベリングはなんでもいいんです! 前回に引きつづき、ゲストとともにとにかく六本松を楽しくするアクションをトークする回。 単発の打ち上げ花火式のイベントではなく、ずっと続く地に足がついたものをやろう。いつしかそんな共通意識ができあがり、そのままコンテンツ...

「六本松でフェスをやりたい」 第1回放送に出たこの胸アツな一言が、今回またおおきく前進! 六本松に暮らし、六本松を愛する心強いゲストが来てくれました。 六本松の行列のできるたいもち屋「ろっぽんぽん」から、店主の南竜太さんとスタッフの熊野幸愛さん。 そして夏の中洲の風物詩「千年夜市...

アイドルから企業CMまであらゆる楽曲制作を行う音楽コンシェルジュ松尾は「胸キュン系」が大得意。 胸キュンとは何か!? 情熱を注ぎ込めば注ぎ込むほど音楽理論に行きつく!カート・コベインだってそうさ! 「情熱の裏には理論がある」「それが魔法さ」など深イイ言葉が身に染みる回。

旅のコンシェルジュ森が~未承認国家を~旅した~。 アフリカのタクシー事情などリアルな話からオチのない小ネタまで。オチはないけど何でもよく知ってるなあと感心する回。 収録中、こどもと絵本のコンシェルジュ廣瀬はずっとおなかが痛かった! その空気感もお楽しみください。

「マニアックな話をしよう」 そうメンバーたちへ気軽に提案する旅のコンシェルジュ。マニアックな話とにゃんこ動画は鉄板だと信じて疑わない様子である。 世界3周、128カ国を旅した男が披露するのは世界のマイクロ国家や未承認国家の話。 果たしてちゃんとマニアックしているのか? そしてメン...

「ろっぽんぽん」の名前の由来が遂に明かされる!しかし何て絶妙なネーミングセンスなんだ。よし、今日から「ろっぽんぽん企画会議」だ! フェスの話もまたまた再燃。地元のお店を総動員した蚤の市的な話も! 是非たいもち片手にお聴きください!

何と今回は初ゲストの回! 六本松のソウルフード、たいもちを販売している大人気店「ろっぽんぽん」の南竜太さんをお招きしました。 オープン当初の貴重な話や六本松に対する熱い想いを語ってもらいました!

前回に続き「六本松フェス」企画のアイデア出し! からの、絵本コンシェルジュによる読み聞かせイベント、「絵本の寺子屋」の話題へと。プロによる「読み聞かせ」論は一聴の価値あり。 そのほか「BUBKAからのインタビュー」「六本松 蔦屋書店ゼミナール」「月刊館長」など。 話が散らかってい...

「フェスやろうぜ!」からの「バンドやろうぜ!」で前回宿題となったフェス名・バンド名。 誰も宿題をしてこない!なんて奴らだ! バンド名についてあれこれ考察したり、気持ちは物販=MERCH(マーチ)まで飛んでいったり。 いや~無駄話はネバーダイ!

記念すべき初回放送では無計画・見切り発車ながら「フェスやろうぜ」に奇跡的に着地。 第2回目はその流れのまま六本松 蔦屋書店の4周年に向けたフェス計画をあれこれ。 「世界中を旅してきた俺の作るスープは味の正解を知っている」からのGの話とか…。 意外と真面目にしゃべっているな、仕事し...

六本松蔦屋書店のメンバーが行う「企画会議という名の無駄話」を惜しげもなく、そして恥ずかしげもなく公開。 まったく議案ゼロから始まった記念すべき初回。六本松界隈のカレー屋さんが熱いだのうどんがどうのこうのとか。 まぁ、六本松の魅力が伝われば良いか!な回。