
#136 エモーショナルインテリジェンスとかの話
怒るっていうのは2次的な感情なのかな?、感情と行動の間にこそ人間らしさがあるらしい、などなどについて喋る回。
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コーチ研究倶楽部はスポーツコーチは教育者であるというモットーのもと、みんなでコーチングについて研究して理解を深めようじゃないかというポッドキャスト。部長を務めるのは現在オーストラリアのメルボルンでスポーツ心理学の研究をしながらテニスコーチをしている楽です。 Twitter → @RakuShimokawa Voice message → https://anchor.fm/ra...
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怒るっていうのは2次的な感情なのかな?、感情と行動の間にこそ人間らしさがあるらしい、などなどについて喋る回。

何だかんだコーチを始めて6年くらい。未熟ながらも気づいたこと、学んだことは色々とあります。というわけで今回は僕のコーチングのメソッドについて喋る回。

テニスクラブをひとりで回すのは、なかなかの労力がいるんだなと実感しています。そんなことについて喋っている回です。

子どもはなぜゲームには集中して、投げ出さずに取り組めるのか。ゲーム性をスポーツのレッスンに取り入れることは可能なのか、などについて喋っている回。二ノ国おススメです。

今回は子育てのはなし。何か嫌な時に首を横に振るのはどこで覚えたのか、スクリーンタイムに関する僕なりの今の意見などなど。

人って何で複雑な答えよりも単純なほうに惹かれていくんでしょうか、ということについて喋った回。そんなことを考えているから生徒に的確なアドバイスができないんだよなあ。

130回目のコーチ研究倶楽部はスポーツコーチのエゴとか、こどものやる気とか、人間歳を重ねても変わるよね、などについて喋っています。

129回目のコーチ研究倶楽部は2か月の間部長が何やっていたかと今年のウィンブルドンについて喋っています。

128回目のコーチ研究倶楽部はネットフリックスで配信中のF1についてのドキュメンタリ、Drive to Survive について喋っています。

127回目のコーチ研究倶楽部はUTR(Universal Tennis Rating)とコロナについてしゃっべています。

126回目のコーチ研究倶楽部はトップになれるアスリートは何が違うのかなどについて話しています。

125回目のコーチ研究倶楽部はテニスストロークのグリップについて話しています。

124回目のコーチ研究倶楽部はメルボルンのテニスコート事情とか近況報告など。

123回目のコーチ研究倶楽部はテニスのコンタクトムーブメントなどについて。Bailey Methodについてはこちらからどうぞhttps://www.youtube.com/c/BaileyTennisFootwork

122回目のコーチ研究倶楽部は毎度ながらコーチ業界の話。コーチ業界は絶対に環境改善が必要だと思っているので。

121回目のコーチ研究倶楽部は部長が世界に挑戦しようと一念発起した報告。世界相手に戦っちゃいます。

120回目のコーチ研究倶楽部は学びを引き出すアプローチについての話。はい、僕は有罪です。答えすぐにあげ過ぎの罪。

119回目のコーチ研究倶楽部は技術と技能について。球出し絶対主義のテニスコーチングは脱却すべき。これが僕の意見です。

118回目のコーチ研究倶楽部はキャリアとしてのスポーツコーチについて話してます。いかんせんグレーな業界になりがちですから。

お久しぶりです。今まで洞窟にこもって論文を書き上げていました。この回からコーチ研究倶楽部再始動します。なのでこれからもよろしくお願いします。