
突然の最終回-トースト回のタイトル思い出せる?【インテリ理屈ラジオ99】
突然の最終回のお知らせ。今までの思い出を振り返りつつ、今後の告知をしました。
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理屈っぽい話が好きなめんどくさい2人が理屈っぽい話をするラジオ

突然の最終回のお知らせ。今までの思い出を振り返りつつ、今後の告知をしました。

忖度クイズ「地動説を唱えた人は誰か」。上司のお説教の内容を想定して答えないといけない難問

「汗牛充棟」の電子書籍版を考えよう。「指動三千丈」に決まったので、皆さん使ってください。

「チャタレイ夫人の恋人を書きそうだね」という気の利いた一言を3年越しに思いついた。

電気ストーブへの理解と世界モデルへの精度。「電気ストーブ買い換えて節電しようかな」はバカ。

インテリ理屈ラジオの(大体)2周年を記念して行われた初のYouTubeライブ配信音源です。 「化粧の語源を考えると、顔面とはカオスであると指摘したくなる」みたいな話をたくさん読みました

「サマセット・モーム・イップス」という症例に悩まされている話。文学者と貝塚の発見者は絶対に間違ってはいけない。

「すしざんまいがソマリアの海賊を駆逐した」というとんちみたいな話。あと海賊は社会性があってエラいという話。

理屈っぽい二人が、一週間に一度喋るラジオです。 聴く動画なので画面見なくてOKです。作業や運転のおともにどうぞ。 【今回の主なテーマ】 00:00 「良いカメラを買ったせいで肌荒れが気になるようになった」というテクノスト… 続きを読む 温泉のプラセボ効果と鋼の錬金術師【インテリ理...

「友だちの車に乗る時に後部座席に乗っちゃうヤツ」が生まれる理由。人はいつ大人の常識を身につけるのか問題。あと、このラジオは永遠ではない人生を永遠に近づけるためにある。

イタリア人は聞き分けのない子供に「戸口にハンニバルが来てる」と言うらしい。日本の絵本も「桃太郎はきびだんごを持ってハンニバル退治に行きました」にした方がいい。

スマホのスペックの「ROM」に腹が立つ話。コンピュータのことを何も分かってないヤツが書き始めたのが業界標準になってしまった例。

インテリの友人と旅行すると起こること。最初の話題が「シロイヌナズナ」というモデル植物の話だった。

パタゴニアのおしっこトラブルと流体力学。空気のレイノルズ数と風速を計算すれば、おしっこのリスクが分かる。

スピード違反から逃れる手法「お巡りさんを面倒にさせる」。あとニュージーランド警察は罰金取り立てへの情熱がすごい。

読書端末難民に捧ぐアドバイス。Kindle端末は最新機種を買うと1.7倍くらい速くなるのでハイライトは快適に引けるよ。あと、Kindle端末を使うとカヌーが上手くなる。

「新聞を買ったらウズベク語だった」という失敗談がインテリっぽすぎて「オレもこの失敗したい…!」ってなった。

中国のエピソード 「割股奉君」と、日本のエピソード「わらじを懐で温める」を比較すると島国のぬるさを感じられる。

ゴミみたいな本『サラリーマンは年収300万円で小さな会社を買いなさい』の話。小規模M&Aセミナーは次世代の詐欺として流行りそう。

ユーザーは「知らんオッサンの館内着を着るリスク」に怯えるとミスしなくなる、という知見。システム設計者は憶えておくといい。